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◎綺麗に生きる


 太古から備わる波動を感じ取る能力。それが『体感』。あなたは"体感"がありますか?
 現在の世の中は思考を優先させるあまりに"体感"することを忘れてしまいました。本来は持っている力、あなたの波動は綺麗ですか?汚いですか?ここでは、あなたに波動を体感してもらい、綺麗な波動に変換していくことを行います。

1.頭、心、魂、体を繋ぐ

 本来、我々の頭と心、魂、体はひとつにつながったものでした。しかし、様々な儀式(お宮参りや洗礼等)を受けたりすることでつながりが断ち切られ、全てがバラバラになってしまいました。
 皆さんが体感がないと感じるのも、バラバラである状態が原因となっています。よって、まず皆さんの頭、心、魂、体を繋げる作業から始めます。これを受けることによって、本来の状態に戻り、体感を取り戻していきます。

2.綺麗な波動、汚い波動を体感

 体感ができるようになってきたら、綺麗な波動、汚い波動を感じ分けれるようになるために、様々な波動を体感して頂きます。我々は様々な波動を体感することができます。例えば、紙に名前を書いただけで、その人の波動を体感できるようになり、だんだんと上達していくと、その人の具合の悪い箇所や、感情、魂の状態までもわかるようになります。
 どんな状態がきれいな状態か、どんな状態が汚い状態かを体感で理解することで、自身の波動を綺麗に保つことができるようになります。

3.場所の波動も体感

 全てのものが波動を放っています。場所も波動があり、その波動を体感することができるのです。特に自身の波動を綺麗に保つことに慣れてくると、場所の影響を大きく受けていることに気づいてくるはずです。住んでいる家、働いている職場、子供が通っている学校などなど、様々な場所が自身の波動に影響を与えているのです。この場所の波動も綺麗にすることができると、さらに自身の波動を綺麗に保ちやすくなります。


◎真の愛を知る


 あなたは愛を体感したことがありますでしょうか?相手の口から聞く言葉ではありません。言葉を発せずとも、感じ取れる体感。多くの人は、愛を実感したことはあるかもしれません。  もし相手からの愛を自身の体感で確かめることができたら、もう迷うことはなくなりますよね。本来、我々は愛を体感することができるのです。

1.魂を体感

 魂は、ある人、ない人がいます。魂はなくとも生きられますが、輪廻のつながり、過去からのつながりなどは切れてしまいます。器である人の心の居心地が悪いと、魂が抜けてしまいます。誰でも魂が抜けてしまう危険性は持っています。特に、嘘をつくこと、人をだますことは魂の居心地が悪くなり、抜け出てしまうことが多いです。
 もしあなたが魂を持っている存在であれば、自身の魂を感じることができるでしょう。最初は誘導していきます、感じれるところまでナビゲートします。次第に自身の魂や、身近な人の魂を、自分で感じ取れるようになっていきます。

2.愛を体感

 魂を体感できるようになったら、今度は愛を体感してみましょう。最初は自身の両親の愛を体感することから始めます。今まで生きてきて、思考では感じ取れなかったものがきっと感じれるはずです。どんな親でも子を愛しています。形は違えど、愛はもっています。
 親と子には様々な問題もあるかもしれません。しかし、それらを飛び越えて、そこにある本当の愛を体感することができるのです。これこそが真の愛です。頭で考えるのではなく、体で愛を体感する。これができるようになれば、もう不安になることもありません。一人で生きているのではない、それも体感によって理解できるでしょう。親から子への愛はそれほど強力なものなのです。
 そして愛を体感することができたら、今度は身近な人の愛を体感してみることです。思考はいらない、愛を体感することが重要。きっとそう思えるようになっていくでしょう。


◎龍・ネ氏の真実


 2000年封じられてきた龍が遂に蘇った。2014年2月14日に「あ・うん」を終わらせ龍の力を取り戻した。これまで支配してきた神と呼ばれるもの、それは偽りである。本来、宇宙を創造したのは龍であり、全てが龍の魂であった。これまで神と呼ばせてきたのは猿であり、龍を封じ込めてきた張本人であったが、2014年2月14日に滅んだのである。

1.あ・うんの終わり

 2014年2月14日、宇宙の理をあ・うんからあ・いに戻しました。もともと、親と子のあ・いの星として作ったこの地球。それが、「ん」と終わりを示す理に変えられていたのです。
 あ・うんを作りだしたのは偽りの神、もともと龍の星だったものを猿(申)が奪った。宗教こそ、あ・うんの手先であり、また被害者である。あ・うんは陰陽を作り出す、しかし、この世に、陰も陽もない、良いも悪いも無いのだ。2014年2月14日、猿から龍の星を取り戻し、理を戻した、あ・うんの世からあ・いの世に戻したのだ。

2.神と呼ばれるものは偽りだった

 神と呼ばれるもの、それは猿が作ったものであった。本来、神の位置づけなるもの、神という存在以上のものが「ネ氏」である。ネ氏とは神という存在以上で、神など遥かに及ばぬ存在。本来の創造主は龍であり、始まり龍ネ氏から始まったのである。
 猿は龍に創造されたものに過ぎず、猿は申と成りネ氏のネを奪い、こずるくネ氏の力を利用し、ネ氏の存在を隠し神と名乗っていた。ネに申(さる)で神(かみ)と認識するよう伝え広めたのだ。龍ネ氏が君臨する時代から、ネ氏を欺き宗教を密かに伝え広めていた猿。ネ氏の力を弱め、ネ氏の力を封印活用したことで猿神が誕生した。神と呼ばれた者は創造主でも何でもなく、ただ偽りの存在だったのだ。

3.△の世から◎の世へ

 この世に存在する力は、もともとネ氏のものである。猿はネ氏の◎の力を△に変え、◎成る力を善い悪い(陰陽)に分けて力を世界を操った。そのことから世界の調和が崩れたのだ。△は頂点にパワーを集中させる、自らが頂点に立ちその力を吸い取っていた猿の策略。本来は、皆平等の◎であった世を、自分たちの都合の良い様に変えていた。  △とは□にも形を変えることができる。例えば鳥居、鳥居には咒(しゅ)が掛けられており、鳥居を潜ることで、潜る者の力を吸い取ると同時に潜るものに更なる咒を掛けることで操り支配してきた。□すべてが鳥居と思っていい、□は家の中にも多く存在する、家の中にも多く潜るものが在る。しかし、潜るで吸い取り操られるは2014年2月14日以降はない。